2017年1月7日土曜日

黒い砂漠 日本版の黒い砂漠の現在進行中の問題について~中長期編~

2017.1.7現在の取引所の様子。もはや黒い砂漠の伝統芸。必殺:強化資材軒並み枯渇の舞^^

~~~~~・~~~~・お知らせ・~~~~~・~~~~~~~
※2017.1.10(火) - 真ん中らへんと下の方に追記をしました^^
~~~~~・~~~~~~~~~~~~~~~・~~~~~~~

〇:日本版の黒い砂漠の現在進行中の問題について~中長期編~


ぼくが今一番関心のある日本版黒い砂漠の問題点を公開します^^これは根が深いので『どんな風に解決されていくのか』が知りたいと思っておりますよ^^解決されないかもしれませんけどね^^のんびり行きますよ^^

◇ BOTを排除した黒い砂漠


黒い砂漠はBOTやマクロを排除して、BOT作業自体をコンテンツにしてしまうことで誰でも気軽にできるようになっていると感じています^^

BOTとマクロが無いクリーンなゲーム体験をすることができて素晴らしいことだと思うと同時に、いわゆる正規ルートを通った問題点がここにきてやっと浮き彫りになってきたのかなと思い、その概要を説明したいと思います^^

マクロとチートについてはぼくは知識が無いのでわかりません^^BOTについては、ロボットという意味で使っていますよ^^

ロボットのように繰り返し作業をができるという意味ですね^^

◇ ゲーム内マネーの落差


現在幅広く実装されているBOT的ないわゆる放置金策では、簡単に言いますと一つの大きな問題がありますね^^

それは、システム的に早い時期に時間を投資したものが道人レベルになったことで道人レベルではない方がたとの間に金策面で大きな落差が生まれたことです^^それはむしろ金策額を増やしたいからこそ、名匠以上になるということからも自然な成り立ちであるということですね^^

システム的には正規ルートを通っていますよ^^

しかし、そもそものところでそのシステム自体に根本的な問題を解決できる仕組みが存在していなかったというところが問題が発生する原因となっています^^もともと問題も含まれていたという感じですね^^

具体的なその問題点の片りんについてはこれから説明していく中でクローズアップできると感じています^^

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここから先は2つの名称を使っていきたいと思いますよ^^

1. BOT従事者
1つ目は上に書きました通り『BOT』ですね^^最も素直に言いますと『BOT』又は『正規ルートでのBOT従事者』と言うことですね^^これは加工に始まり、馬放置、錬金、料理、釣り、栽培などなどかなりの場面でそうなってくると感じていますよ^^

BOTの特徴はノンアクティブであるという感じですね^^

ぼくはBOTという呼び名はニュートラルな意味で使っています^^繰り返し作業の自動化という意味ですね^^

2. パワーユーザー
次はいわゆるプロニート、パワーユーザーですね^^こちらの特徴はアクティブであるというかんじですね^^

こちらも同様にニュートラルな意味で使っていますよ^^攻略や、目標達成等々にやる気のある方がたのことですね^^


正規ルートを通っているという意味においては、『1. BOT従事者』『2. パワーユーザー』も同じように正規ルートであるが故の問題を積極的に生み出していると思っています^^ぼくの視線からは積極的に報告していると思っています^^それについて説明しようと思います^^


〇:BOT従事者(ノンアクティブ勢)と、パワーユーザー(アクティブ勢)の何が問題なのか?


ぼく個人的にはそれらは問題ではなくて、「問題を指摘する側」かなととらえていますよ^^

BOT従事者と、パワーユーザーとはプレイスタイルの呼び方のことなので、そのプレイスタイルで加速すると、その方向にはどんな問題点や壁があるのかをいち早く報告できる立場にあるのかなと思っています^^つまりは先遣隊の役割ですね^^ぼくはそう見えましたよ^^

それではどんな問題を指摘したのでしょうか???ここから問題の核心に徐々に迫っていきたいと思います^^


◇ ブラックストーン在庫量のゆくえ


・MMORPGとは?
『クエストを進めながら狩りをしてレベルを上げて装備を強化して、整えた装備で大勢の方と協力又は対戦ゲームをします。』

MMORPGの根幹である一つのシナリオは上に書いた感じに近いかなと思います^^

装備強化はMMORPGの特徴でもある大事な要素かなと思っていますよ^^


近頃のブラックストーン市場の動向をずっと個人的に気になって見ているのですけど、その概要を説明してみようと思います^^

時系列で言いますと次のようなイベントがありましたね^^


2016.09.28 - [10/12更新]装備鍛錬祭!各種アイテム獲得確率アップイベント開催! (黒石ドロップ率増加)
・2016.10.12 - 復讐に染まる月(クノイチ覚醒)
・2016.10.26 - 終わりなき探求の旅(ウィッチ覚醒)
・2016.11.09 - 果てなき知識への渇望(ウィザード覚醒)
・2016.11.24 - アップデート記念!各種アイテム獲得確率アップイベント開催!(黒石ドロップ率増加)

 ・2016.12.21 - [12/28更新]お宝をまたまた蔵出し!ローレン家のプレゼントボックスイベント開催!

さらっと言いますと・・・クノイチ覚醒時の時にブラックストーン防具の在庫は「少ない」ぐらいだったのかな??あまり覚えていませんね^^注目していなかったということで在庫量は平常ぐらいだったのかもしれないですね^^

その2週間後のウィッチ覚醒の時にはブラックストーン防具は0個でブラックストーン武器は3,000個程度ありましたよ^^

その時感じたことで強く覚えていることは、真4挑戦にブラックストーンは1,000個ぐらい使いますので「3人分か~」とおもったことですね^^

黒い砂漠 ブラックストーン市場がついに・・・干上がりましたよ^^【唖然】

今までの覚醒間隔とは違い短くなり2週間だったので、クノイチ覚醒武器の強化中の方がたくさんいらっしゃり、ブラックストーン市場にブラックストーンが出なかったのだと思いました^^

その後はウィザードが覚醒してもなお、長い間ブラックストーン市場は軒並み完全に枯渇状態でした。

これもまたウィザード覚醒が2週間後に来たことにより、クノイチ、ウィッチ強化中の方とのバッティングが起こったのかなと感じます^^

それからはブラックストーン枯渇についての苦情などが多く寄せられたのか、各種アイテムの獲得確率UPイベントが来ましたね^^

しかし、それでもブラックストーン市場には依然としてブラックストーン武器以外は残らない状況でした^^

その後、ローレン家のプレゼントボックスイベントが来てようやく、真装備に強化できるアイテムが集まりだしましたね^^

その後はやはり、アイテム獲得確率UPイベントが終わったころと同時に取引所からブラックストーンが消えました^^これを書かせていただいています2017.1.7現在も即売れ状態ですね^^全強化基本アイテムが軒並み0個が常態ですね^^


◇ ドロップイベントの時の率が平常のドロップ率にすれば解決するかも??(体感)


一旦話はそれますけど、ドロップ率UPイベントの状況が平常ドロップ率とした方がいいのではないかなと感じていますよ^^平常時のドロップ個数が少なすぎてこの問題が解決せずに、ずっと続いているからかなと感じているからですね^^

もうこのブラックストーン市場にブラックストーンが無いという状況を常態化するのをやめませんか??いかがででしょうか??とぼくは感じています^^

とりあえず、今まで2か月以上続いてまだこれからも続きそうなブラックストーン市場枯渇問題を、早期解決できる方法の一つは、ドロップ率の緩和かなとも感じていますよ^^ブラックストーン市場が最適化されるまでの期間限定ですね^^

しかしそれはまた更に深刻な問題になる序章になってしまうと思っております^^それについて、次に説明しようと思います^^


〇:なぜ、ドロップ率UPで改善されないのか???


これについて現在ぼくが思い当たることをシェアして見ますと・・・

はじめに・・・ぼく個人的にはこの問題は根が深いと感じていますので、簡単には解決しないと思いますね^^抜本的改善が必要なことだとは思っていますけど、それをどういう風にすればいいのかまではわかりません^^何かいいアイデアをシェアしてほしいのかなとも感じますね^^

それではスタート^^

◇ 正規ルート自体の細さ


つい最近UIの数字フォントが倉庫基準で5桁に変わりましたね^^1マスでは99,999個まで表示できて、それ以上ははみ出しますね^^

これが示していますのは、ユーザーの成熟・あるいは蓄積によって「倉庫の数字が見えにくい」という問題を解決したということかなとうかがい知れますね^^

ここから登場してくるのがぼくも含んだ、前述しました『BOT従事者』『パワーユーザー』となっていきます^^

24時間ログインしている方は万単位の在庫が集まるのは日常のことでピンとこない方も中にはいらっしゃるかなとは思いますけど、自分がそうであるという自覚なしにいわゆるBOT従事者という位置づけになっている方は多いかなと推論します^^

また、なにをしてパワーユーザーと思われるかも一概には言えませんので自分のことだと認識されない方も中にはいらっしゃることだろうと推論しますね^^

それらは悪いことという意味でクローズアップさせていただいているのではなく、先にも書きましたけど、先遣隊の役割としてのみ、今説明させていただこうかなと思います^^

正規ルート自体がそもそも一桁少ない値(細い道)で構築された仕組みであったということが、一桁という大きな問題を実際に作り出していると感じていますよ^^

◇ 正規ルートのそもそもの盲点


正規ルート自体に内包した大きな盲点は【価値(価格)の固定】かなと思っておりますよ^^それはどういうことなのでしょうか???

黒い砂漠初期のころはアイテムの価格が、決められた値の中での変動制ということで初めて触れたシステムで賢いなあと感じましたね^^シルバーの移動を目的とした取引の排除という名目だったのかなと解釈しています^^

それは初期のころはかなりうまく機能していたかなと思いますね^^

あれから1年半以上たち、今現在は当時と比べて状況がかなり違うのではないでしょうか??^^

黒い砂漠の最高の特徴は、はじめスタートした時は制限されている状態からはじめて、徐々に知識や貢献度、スタミナ、重量、健康、レベル、シルバー、装備等々が集まってきて知識を開拓していくという、仕組みがありますね^^

それが他にはない黒い砂漠の大きな特徴となると感じています^^

それが今度は逆にあだとなってきたという感じがあるかなと思いますね^^

どういうことかなと申しますと・・・

最近よく思うのは、『カンストさせない』仕組みについてですね^^カンストをさせない設計ポリシーともいえるかもしれません^^別の表現をしますとカンストまでが非常に時間がかかる仕組みだということですね^^

カンストまでが非常に時間がかかりますので、2極に分かれると思いますね^^カンストを目指さないチームと、カンストを目指すチームですね^^

問題はここから始まってくると思います

カンストにかかる費用(時間的、物質的、労力的なコスト全般)が多すぎることで、まず初めに小さい差が生まれ、時間経過とともに徐々に大きくなり、時間をかけた方は確かにそれに合う成長をするという感じです。成長に会った見返りも要求通り得られているという感じですね^^釣りや貿易など選択したコンテンツによりますけどね^^


正規ルートのそもそもの欠点と盲点を一言で表すのであれば、以下の2つにあらわせるかなと感じていますよ^^

1. ロングタームの設計にそもそもなっていなかった。
2. ロングタームの設計にそもそもなっていなかったにもかかわらず、カンストまでの期間がロングタームでありすぎたこと。


ショートスパン又は中長期のタームで見ると、ものすごく素晴らしいシステムになっていたのかなと、振り返ってみて感じますけど、これから先の数年単位で見ていくとなれば、今すでに現れている問題点を根治しない限りは何度でも再発するかもしれないと感じましたよ^^


黒い砂漠の最高責任者みたいな方が日本の海洋イベントで「10年後にも~~~」とおっしゃっていましたけど、それは黒い砂漠のことなのかな?パールアビスという企業のことなのかな?ブラックストーンの問題もいつか解決されるということだとしたらうれしいことですね^^

今明らかになっている問題点は

1. ブラックストーン市場の枯渇状況が長期化していること
2. 労働者派遣の副産物市場の偏りが大きいこと


かなと思いますね^^しかし今はブラックストーン市場にクローズアップさせたいただいていますけどね^^

正規ルートという言葉は、『BOT、マクロ、チート、RMT等々』、まだほかにもあるのかわかりませんけど、そういった非正規ルート以外のちゃんとしたクリーンなプレイをして獲得をしたアイテム獲得の経路を指して使っていますよ^^

取引所での購入や予約での購入、又は、取引所メイドも正規ルートかなと思いますね^^砂漠掘りもそうですね^^釣りも正規ルートですね^^


今までの話はすべて前置きでしたよ^^ここから先が本題です^^

◇ 正規ルートであるがゆえの道筋


ロングタームを考慮していないつくりであったのに、ロングタームに付随した問題が取引市場に現れだしましたよ^^それは買占めに現れていると思います^^

正規ルートを通り成長したプレイヤーが今では格安になった各種アイテムを大人買いできてしまうことで、まだ今現在成長期間にある他のプレイヤーが使うはずだった機会やチャンスを利用している。ということですね^^

最近ぼくが知ったことで、この一連の文章を書かせていただくことについての資料がそろったという決め手になったことがあります^^

それは・・・

一部のパワーユーザー様がブラックストーン防具を買いまくっていると知ったことですね^^その時は1万個以上のブラックストーンを買い集めていた画像を公開されていましたよ^^これには驚きました^^もし2人以上がそうしたとしましたら競争のために取引所が枯渇するのもわかりますね^^

またある、BOT従事者様は1日に100M釣りと貿易で稼いでいるということでした^^これにも驚きましたね^^

念のためにもう一度明らかに示しておこうかなと思いますけど、パワーユーザーやBOT従事者という単語はそのプレイスタイルを指すのに都合の良いという意味で使わせていただいていますので、ネガティブな意味を含ませて使っているのではないというポイントですね^^

ニュートラルな意味でのみ使っているということですね^^ぼく自身もそうでありますので、ニュートラルな意味のみでその言葉を使わせていただいております^^念のため^^


2017.1.10(火) 追記:

言葉足らずでどうやら誤解が生まれたかもしれませんので補足しますと・・・

ぼく自身もパワーユーザーであり、BOT従事者でありますのでそういったことを否定しません^^特に肯定もしませんけどね^^単なるプレイスタイルかなと思っていますよ^^

それで一例として挙げさせていただいた上記の方々に対してはむしろ、そのまま進んでほしいと思っていますよ^^普通はできないことをされていると思いますので、いつ見てもすごい方たちだなあと思っています^^

よく発見したなあと、すごいなあと、うらやましくさえ思っていますね^^ぼくとはベクトルが違う方たちを尊敬してみていますよ^^一緒の時期に黒い砂漠で出会えたことをうれしく、また、刺激を受け取りながら、ぼくも頑張っていこうと感化されていますね^^

素晴らしい方たちだと思っていますよ^^普通は真似できないことだと思っています^^

:追記終わり


何が根本的なところにあるのか??
といいますと、次のシナリオがやや近いのではないのかなと?感じています^^いかがでしょうか??^^

1. カンストまでが非常に長い
2. 在庫が貯まる
3. 換金する
4. 資金が貯まる
5. 使用方法が限定されている
6. 1に戻る


1. カンストまでが非常に長いということで、上記に書きましたそもそものところでロングタームに対応していない仕組みの黒い砂漠なので、まず初めにそこで1つ目のトラップカードが発動しています^^

1年以上たってから労働者5万回作業に仕様変更がなされましたけど、それまでの長い期間は35回労働まででしたね^^現状に合わせる形での一部ロングターム化はすでに始まっているかなと認識しています^^

つまり、開発者サイドはロングタームに対応できていないということを既に一部は把握しているのではなかろうかと推論してみます^^

2. 在庫が貯まるというのは一言で言っていますので、中身を展開してみますと、釣りをした魚や労働者派遣をした原材料と副産物、貯まった貿易箱、貯めた加工品や栽培物、レアドロップ系、トークン系、採集物、皇室納品箱等々ですね^^

つまり、バッグと倉庫に貯まるアイテムすべてを指していますよ^^もちろんシルバーもですけどね^^

3. 換金するとは(2)で貯まった在庫を個々のアイテムごとに適切に換金することを指します^^まあそうですね^^

4. 資金が貯まるとはそのままですね^^シルバーが貯まります^^この額の『桁が違う』ということが次の問題を浮き彫りにすることに大きく影響することになりました^^

5. ここが全ての問題が現れている箇所の一つになります^^全ての帰結はブラックストーン1本に集約されていると感じています^^

他に購入できるものが基本的にはありませんので、結局は一番必要となりますブラックストーン系つまり、もう少し具体的に言いますと、ブラックストーン防具、ブラックストーン武器、をはじめとした基本的な強化資材のすべてですね^^

これはまた別の問題となりそうな、【強化スタック貯め】という問題にも直結していることかなとは思いますけど、今クローズアップしているのは取引所に基本的な強化資材が無いことによるそのいきさつや、仕組み、背後に何があってそうなっているのかをシェアしてみたいと感じています^^


◇ 【総括】基本的な経験・機会・チャンスを減らしているのではないのかという懸念


強化成功しない、又は、強化段階が落ちるという仕組みにより、
カンストさせないというそもそものポリシーが、ブラックストーン使用量を増やすことにつながるのと同時に、
ブラックストーン供給量をイベント時のみ適正にするといういわゆる「絞る」ということと合わさることで、
パワーユーザーグループ、または準パワーユーザーが買い貯めに走ることで、ブラックストーン市場が争奪戦となり、争奪戦が更なる争奪戦につながることで、
ブラックストーン市場の枯渇が常態化している。・・・気がします^^

気がしているだけです^^複合的な要因を言い表せていることの一つかなとは思いますね^^

結局は総量の決まっているブラックストーンを必要な方々で分けているのですけど、それが資金繰りのいい方に集まることで、強化チャンス自体が自分に訪れにくくなっているところに問題があると思いますね^^

そうですね^^もしぼくが資金繰りが良くてブラックストーンも1万個以上あって装備がAD500超えているのであれば、何も問題視はしなかったはずですね^^装備更新が完了しているのであればスルーした問題かなとも思いますね^^大部分の方はそうかもしれませんね^^

なので、かなり前から薄々気が付いてきたこの問題の根底に流れる違和感に向き合えてきたのかな??今そのフローを文章にまとめてUPできたのかな??とも感じていますね^^

全員が真3を目指せばそれでよかった時代が今は真5成功者が現れだしてきて、それに伴い、ブラックストーンの使用量も増えている、しかし、供給者数は減っている。かのようですね^^

ブラックストーンを販売している方がたの強化チャンスを減らすという形で、真5挑戦をしていると言っても極めて適切であるかなという気がしていますよ^^

取引所に余っているのであればそうではありませんけどね^^いいか悪いかの話ではないですね^^現在の仕組みではそうならざるを得ないという感じかなと思っています、という意味ですね^^なのでわるくはないと思います^^

しかし、いいのかどうかももう一度考えてみるといいのかなとも感じていますね^^基本的な強化資材をすべて狩り等で自分で集めたのであれば全く問題はなく自由にすればいいとは思いますね^^取引所を経由して集めたのであれば、もう一度考えてみる必要があるかなとは感じますね^^物資が滞って見えますので^^

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
問題の根幹を整理しつつ、すべてを知っているわけではありませんので、説明不足や誤解釈があるかなと思いますね^^しかし、切り込んでいこうかなとは思います^^

問題はブラックストーン市場が枯渇していて、強化が自由にできないというポイントですね^^
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


※ 「強化が自由にできない」これが問題の根幹です^^

先輩に当たるユーザーが新規・中堅層を自覚なしに追い出してしまう仕組みになっているのかもしれないという指摘と、

コンテンツ設計者でさえも根本の問題に気が付かないでユーザーに不便をかけている自覚が薄くなっている箇所がある気がするという指摘です^^

問題のあらわれは見ればわかっているのに、なぜそうなっているのかが理解できない、フローが見えないからどう対処すればいいのかわからないという感じかなとも思いましたよ^^

先発隊に関していうと黒い砂漠全体を大切に見るのか、自分のプレイのみを大切に感じているのか・・・それが現れますね^^基本的な作法とか、マナーに当たるのかもしれませんね^^盛り上げていこうとする姿勢だとかですね^^深いいですね^^

しかしそれと同時に、誰かが限界を突破しないと面白くないというのもありますね^^まったく別観点で常識と限界をブレイクスルーするというのも素晴らしいことかなと感じています^^ボス装備真5成功なんてまさにそれですね^^それを見た誰かに希望を与えていると感じます^^

◇ パワーユーザー全体による買占め・占有・独占の意味を薄めるか無くすことはできるのか、できないのか


ニーズを把握しているのであれば(ぼくを筆頭にして)、パワーユーザーやBOT従事者の狙いは装備です^^

欲しい装備があり、それが直にいただけるのであれば、ブラックストーンを買わないと思いますね^^

ブラックストーンが過剰に購入されている背景にありますのは、それがチケットになっているからかなと思っています^^

ここにヒントがあるのかなとも感じますね^^やり方、解決策はたくさんあるのかなと思いますね^^現状のままでいいのであればそうではありませんけどね^^

いろいろ考えるのですけど・・・例えば、一例をあげてみますと・・・

案その1 : ログイン報酬では、「販売できない」また、「削除できない」強化基本アイテム(便利バッグに入るもの)に統一する

ログイン報酬に限定する必要はありませんけど、普通のブラックストーンだと販売してしまって、それがパワーユーザーに動くだけなので、基本中の基本でありますいくつかのアイテムは販売できないし、じゃまにならない物として配布するのも一つの手かなとは感じますね^^

既存の仕組みを壊さずに、緩和という位置づけになるのかもしれませんね^^ヴォルクスの箱はすでにそうなっていましたね^^そういったものを増やすといいのかもしれないし、そうじゃないのかもしれないですね^^これはぼくが決めることではありませんのでよくわかりません^^


別の視点から言うと・・・

案その2 : 早々にカンストさせるというポリシーに置き換えるのもありなのかなとは思いますね^^

これは課金売りが抑制されるかもしれませんので、何がいいかはよくわかりませんけどね^^大量の課金があって運営されていると思っています^^

ぼくも月に課金は5千円ルールで参加させていただいていますね^^

問題自体が複合していると感じていますので、決め手に欠けるかもしれませんね^^ゲーム性を損なわずに、できればさらに素晴らしいものとしてリファインされたとしたら、それはもう最高かなとは思いますね^^


その他、今ある仕組みのままで行くとすると・・・

案その3 :各種アイテム獲得確率UPイベントも定期イベントにする

経験値イベントを毎週末に固定化したように、ブラックストーンなども集めるめどが立てられれば今急いで購入しておこうという競争意識が減るかもしれませんね^^それによって、ブラックストーン市場も豊潤になるのかも・ならないのかもしれませんね^^これが最も現実的な方法であるのかもしれないですね^^

なんとなくですけどね^^

上記にも書きましたように、重課金ユーザーなども含めて資金繰りの良い方がたが占有するのかもしれませんので根本は今まで通りかもしれないですけどね^^

取引できない版の基本的な強化資材がドロップするというのもありなのかなとは思いますね^^平常時にドロップ率を絞っていると思われる基本的なポリシーに、「狩場をもっと有効活用してほしい」というゲームデザインがあるかなと個人的に思っていますので^^

ゲームデザインと利用面からすれば一石二鳥かもしれないと思いますね^^

そもそも狩りをしないのであれば、強い装備は必要ないと思いますね^^その場合には生活服ですね^^

成長期間が終わった方がた、または強化したいだけの方が買い占めますと、成長期間に当たる狩場利用者が装備更新できないという偏りが生まれるのかもしれませんね^^現在の仕組み自体がそうならざるをえなくなっている気がしますね^^

2017.1.10 追記:案その4 :真5強化時には別のアイテムを使用する

追記としまして、もう一つ考えてみましたよ^^

幻想馬覚醒みたいに、真4までは今まで通りで真5に強化する際には自分で狩りをして集める系の別アイテムで強化し、失敗すると壊れるかまたは経験値が下る的な、錬金石や覚醒馬の仕組みを導入するのもいいのかもしれませんね^^

そのアイテムは取引所で流通できるので、ご新規や中堅など、明らかに真5に挑戦しない方がたは金策になり、真5に挑戦したいパワーユーザーは資金繰りをして購入する・・・などなどですね^^

ポイントは、『真5挑戦には基本的なブラックストーン類を使わない』という感じですね^^ブラックストーン類自体のバッティングをなくしたいので^^

なにか明らかにかっこいい見た目の覚醒専用アイテムでやる・・・みたいな^^

そういうのもいいのかもしれませんね^^パワーユーザーがご新規・中堅層を陰ながら育てていることになるかもしれませんね^^

そういえば・・・

純度の高いブラックストーンはぼくはあれから一度も見なくなったのですけど、それを真5に使えるようにしてもいいのかもしれませんね^^純度の高いブラックストーンと何か販売の出来るトークン1000個を加熱すると、めちゃくちゃかっこいいアイテムができてそれで真5に挑戦する。・・・等々ですね^^

あとは誰がどういったことに納得できるか、できないのか、という感じになるのでしょうか^^

:追記ここまで


あとは・・・

現状でもそこまで不満点というのは無いのですけどね^^単純に2か月以上もブラックストーン市場がからからに干からびているという事実があるということですね^^それをどうとらえるかという話です^^

これから先も同じシステムで行くのであれば、1年(12か月)の内の大部分でMMORPGの根幹に当たるコンテンツが機能不全になっているということになるかもしれませんね^^それをどう感じるのか?ですね^^

現在プレイしている方もそうですし、新規に友達を誘おうとしている方もそうですね^^人により、したかったことが全然できなかったと思われる可能性もあるかもしれないということですね^^

スマホゲームに移動しやすい時代の中でPCで王道のMMORPGをされる方は減少傾向にあるみたいですけど、不便さや問題を放置した態度がそれらを早めることにつながるのかもしれないとシンプルに思いました^^

キーワードは『この状況をだれが喜ぶのか?』ですね^^

◇ 運営サイドに適切なフィードバックとしての自分の意見や感想を言ってみよう


ぼくは何回か翻訳されて韓国の開発者様に読まれているのかなとイメージしながら、要望を提出させていただいたことがありますよ^^

いくつかは実際に反映されて、といいますか、提案したものがよりブラッシュアップされて実装されたことがありました^^多くのものは音沙汰なしで変更されませんでしたけどね^^そんな感じです^^


これまでの文章を読んで何を感じましたでしょうか??^^

ブラックストーン市場の不便さを感じたことはありますでしょうか??^^

何かしら楽しく快適な黒い砂漠をプレイするというのは、基本的な欲求であると感じますので、要望(フィードバック)を言うというのは間違いではないことだと思いますね^^

ブラックストーン市場の枯渇はすでに2か月以上(ドロップ率UPにより1次的には解消しましたけど、)継続していると思っていますので、根本的な解決は仕組み自体が動かなければ難しいのかもしれませんね^^

そして仕組みを動かす方法の一つには、開発者と利用者双方のフィードバックが大切かなと思います^^フィードバックが無ければ、別のフィードバックがある部分に集中しますね^^

そもそも、ウィッチ覚醒の時に前触れなしに仕組み自体が変更されて、ブラックストーン関連の価格が一気に下がって固定化されてしまった時から歯車がおかしくなりだしましたね^^

売り手が少なくなったのだと感じましたよ^^

その不具合の修正はいつになるのか、できれば早めに修正してほしいと感じますね^^




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

最後に・・・かなりの長文お疲れ様でした^^(自分にです^^)

この文章は数時間で書きましたけど、内容は1年半以上の結晶です^^

いつもありがとうございます^^感謝していますよ^^